August 2, 2011

NYインターン最終日

NYインターン最終日

今日はお昼から会社が
メディアスポンサーになってる極真空手の北米大会の取材へ。
選手の意気込み等を聞きにまず道場に入ると、
そこにはニカラグア出身の巨人な選手が。。
この試合は、世界大会に繋がる大きな試合。
NY道場からは、日本人を含め3人出場。
今の空手界、南米の選手が優勝するなど、かなり外国人が活躍している。
誰が空手母国の日本人として率先し盛り上げるのか、かなり注目したいところである。
空手館長の取材で

「骨格的に、筋力的に言えば、
オリエンタル、ウエスタンにかなわない部分がありますからね、
それが結局、トレーニング方法も欧米化してしまって、
歴史の積み重ねの中で、構築されてきてるト−ニング方法ですから、
それを表面的ななものだけ、さらって、骨格や筋力、体型、体質そういう、合わない事をやってもいけないんだと思いますけどね、
まぁ個性をいかして、個性というか、特性というか、
そういう日本選手は日本選手のメンタルもテクニカルな部分も含めて、
個性をいかした、特性をいかしたものをやっていかないといけない。
そのために常に先を見ながら、原点に立ち帰って、
物事に取り組むというのが必要だと思いますよね」

とおっしゃっていた。
確かにそうだと思った。
やっぱりどんなスポーツも欧米人の身体能力に、天性的に打ち勝つのは難しい。
首位を占める欧米人のトレーニング法というのはかなり興味深いが、
それをさらって真似しても、日本人の体質には合わないのかもしれない。
やっぱり海外のスポーツ学やトレーナーの質の高さは一流だが、
選手の体の構造の違いというのはラグビーを通して身をもって感じる。

コアトレーニングや、インナーマッスルなど取り入れる物は多くありそうだが、発展的な物まで、常に代用してもいけないのだろう。

"原点回帰"

最終日にしてこの言葉、
深く考えた言葉だった。

NYインターン16日目 (有名人編)

NYインターン16日目

残すところも後2日。
今日は法律事務所の記事をメインにパソコンに向かった。
引き続き”MoMA”の音楽イベントやライブイベント、
リアーナにレディガガ、タイオクルーズ。
さすがNYって感じ。有名人がたくさん来ます。
先日、大ファンのウィルスミスも来てたし、見れなかったけど、、、
ちなみにここNYではKe&haとTaio Cruzには去年会い、
そして今年はなんと、
週末に、あのジャックバウワーに会ってきました!
+クリス・ノース(Sex and the cityでサラの旦那役の人)
サインに、2ショットもげっと。
CHRIS NOTH
キーファーのこの顔よ。。笑
JACKと2ショット!
いつか一緒に仕事しましょう。。笑



NYインターン15日目


NYインターン15日目


朝、近くのカフェでコーヒーを飲んでから出勤。
いつも通り仕事をこなし、
夜は、会社の先輩と“きらくや”で夕食。
「何でも好きなもん食べ!」


これは、おごりのあ・い・ず!!!笑 しかも日本食〜!!笑
お好み焼きやら、どんぶりやら、満足いくまで食べて来ました!笑

「きらくや」はコリアンタウンのど真ん中にあり、
店内は落ち着いたバーとボックス席、
いろんなお酒がずらり、
お洒落な感じだけど、値段も雰囲気も
どこか「きらく」な感じ。
おすすめです!

食事中、女の子って、絶対なんとかサラダ〜とか、豆腐のなんとか〜とか注文するよなー
wって言う話をしながら、
先輩がまさかのブレイクダンサーだった話を聞いたり、
こういう仕事が帰りの飲みが
サラリーマンの生き甲斐なんだろう。なんて思いながら。笑

July 19, 2011

NYインターン14日目


NYインターン第14日目。

今日は火曜日。火曜日と言えば、
毎週恒例のNYAJ(New York All Japan)の“ギネスナイト”!!
今日は前回程の人数ではなかったが、
一度一緒にプレーした先輩達と仕事上がりにビールを飲んで笑い合うのは、
最高!!グラスなみなみに注がれた冷えたビール。。。
ビールが苦いと言っていた頃もあったなぁ、、、w
ただこれだけの人数がいると誰がどこ出身で、自分の事をどこまで話したのか分からなくなる。笑
何度も頭を整理して、会の最後には名前、職業、出身を一致できるようになった。
「いつNY出るんだっけ?」って言う質問を同じ人に何回も聞かれたような、、、笑 
でも本当に同じ人に聞かれたのかすら定かではないっていう。。。
営業マンのすごさを実感。笑 名前と顔の一致、ましてや契約内容となると、、、笑


今日はイエローハット創業者“鍵山秀之朗”さんの記事を書いたので紹介。
誰にでもできる簡単なことを徹底して実践する
「凡事徹底」を信条とし、創業以来掃除を続けている。

鍵山さんより、

"人間にとって学問はですね、果てしなく大事なものです。しかし、頭に知識を蓄えただけでは、多額の貯金を持って死んでしまうようなものです。
やっぱり、蓄えたものを自分の手足を使い実践をし、表現していく、これがとても大切ですね。どんなに博学で、百科事典すべてを頭に入れていても、頭の中においているだけでは意味がない。
仮に、知識の面で他人に劣っていても、持っている知識を行動に移す。これを私は皆さんにお願いしたいです。"

という事。
知識のあうとぷっと、それを行動に移すという事は、
知識の最適、最良な「保存方法」ってことだろう。

NYインターン13日目

NYインターン第13日目。
今日は、

NYでも一流の歯科医さんの取材。 
業界ではかなりの凄腕で、豊富な臨床経験を持っているこの方、奥さんは日本人。
日本の歯科界の現状についてかなり指摘されていました。
日本での歯の神経治療はまだ未発達との事です。
みなさん日本で神経治療を受けるときは見極めてください。笑
でもなんか、アメリカで歯とかの治療ってなんか怖い。
大胆そうで、、笑
しかし現実はアメリカの方が技術は進んでいるみたいなのでご安心を。
先生は歯に対する熱い想いを持っており、彼の表情からは余裕と、自信がうかがえた。
またインタビューの際、ところどころで「ハグ〜キ〜」「シシュビョ〜ウ」と完璧?な発音を見せつけた。




夜はステイ先の前のバーにて“パンツパーティ”に参加。笑
さすが自由の国アメリカ。。笑 
ズボンをおろしてパンツになるとフリーで一杯ってやつ。
これにはあまり多くは語りません。笑
最近はまってるギネスをフリー(←イコール??笑)で一杯飲んで、軽〜く踊って帰宅。


“今日の学び”
アメリカ、何事も経験!!!!って事。

July 11, 2011

Lady GaGa "SMAP×SMAP"

Lady Gaga on 『SMAP×SMAP』
Its such an honer to have her in Japanese TV show!!!
and great performance!!

[NO LONGER AVAILABLE.....]

July 9, 2011

NYインターン(日テレ編)12日目

NYインターン(日テレ編)第12日目
今日はラグビーで知り合った先輩に、
日テレNY支部をお休みのところ見学させていただきました。
企業見学と言いますか、楽しかったです。
色々カメラの事とか、編集の仕方が昔からどう変わったとか、
こらからのメディアのあり方とか、もう質問攻めなところもありましたが、
軽いインタビューみたいな感じでお話させていただきました。
今回の震災に出向いたカメラマンについて色々と考えた事があったので、
その旨を話し、さすがカメラマン、話はあの有名なピューリッツァー賞に。

きれいごとではなくやっぱり伝える事が仕事であり、指名である。
カメラマンは相当な苦労をしているみたいです。
色々な葛藤の中で自分の役割を果たす。
賛否両論あるんだろうけど、“男前”な仕事だと思った。
いろいろと貴重な話を聞かせていただきありがとうございました。


あとロケットの打ち上げはかなり感動するらしい。
先日最後の打ち上げが、落雷の中、成功したアトランティス。
古川聡」さんも世界を、宇宙を舞台に活躍されておられるし、同じ日本人として、実際に肌で感じてみたかったなと思う。
まぁホリエモンが頑張って50年後くらいにはもっと簡単に宇宙に行けるようになってたらいいね。笑
今回お世話になった先輩。
女性飛行士山崎さんが先輩と撮った写真を宇宙に持っていかれ、
宇宙船ディスカバリー内でその写真を撮られた
その写真とその証明書。
古川さんが日テレに残されていったサイン。

July 6, 2011

NYインターン(ラグビー編)11日目



NYインターン(ラグビー編)第11日目。

今日はJersey Cup当日。
NYAJ初参加、初めてのメンバーで初めての大会。

これでも出来ちゃうのがラグビーなんです。

朝6時半に集合。毎日10時半出勤の自分には結構きつかった。。。
マンハッタンからニュージャージーまで1時間程ドライブ。

会って2回や3回目で運転してもらってるのに、寝る訳にはいかない。
眠たい体に鞭打ってなんとか会場入り。
自分の大学のリアル5倍くらいの大きさのグランドで、
周りは森に囲まれて
人ごみにまみれてるマンハッタンからは考えられないような癒しがそこにはあった。
そしていよいよ試合開始、みんな学生張りの気合いでこっちまで引き締められた。
こんな気合いの入った30代、40代、(50代、笑)は初めて見た。


ラグビーは
子供をいち早く大人にし
大人子供の心を持たせ続ける”

とはまさにこの事だと思った。
50歳になっても、こんな若造の自分と気合いを入れ、声を上げて、体を張っておられ本当に感動した。

ちなみにこのチームには元韓国代表や、明治大学ラグビー部元主将の方もいる。
結果はさておき優勝は逃したものの、大健闘だった。
こんなに清々しく、気持ちのいいラグビーは高校以来。
先輩方に感謝!!!




そして夜、日本の政治を担う先輩と、これからも日本を代表してラグビーを盛り上げていかれるであろう先輩2人の送別会。
会場は毎度の「うどんWest」。週末は餃子が半額、
名前にちなんでうどんを注文。と思いきや、常連おすすめの牛丼や、かき揚げ丼、カキフライなど、店の名付け親のを想いを完全に無視した注文を連発してきました。笑 
かなり満足で、餃子にビールに焼き魚。日本の味を堪能してきました。
結局うどんは食べず。
"うどんWest"にて
2次会は“りき”にカラオケへ。いやーニューヨークは何でもありますね。。笑
注文も、会計もみんな日本語。。先輩方と騒いでお酒飲んで、たまにはこういうのも良いで!日本の大学生がちょっと羨ましいかった。


自分が住んでるJonesboroDry County、ライセンスがないとお酒の販売が禁止されています。 飲むには30分車で飛ばさないとビール一本買えません。笑
まぁそんな事もあって、2次会を楽しんだ訳ですが、日本の未来を担う先輩は最後にはこんな事に。。。


お疲れさまです。本当にお世話になりました!


試合の動画はこちら


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July 5, 2011

NYインターン10日目

NYインターン第十日目。

こういう仕事をしていると、
様々な団体が主催したイベントや、
コンサートに巡り会う機会が多くある。

今日出会ったのは、
NYに本部がある社団法人“倫理友の会”という団体主催のイベント記事より,
団体のサイトから見つけた気になる言葉。

運命は自らまねき、境遇は自ら造る 〈運命自招〉

人の一生は、運命というどうすることもできない力で、きまった道筋を引きずられていくものではない。自らの力できりひらくことができる。境遇も、あらかじめそう定められているのではない。自分の心の通りに、境遇の方が変わっていく。断固として正しい道を踏み、喜び勇んでことにあたっていくがよい。

悲観すべきところは結果ではなく、
自分の行動力の欠如であると思う。
時の運など付随してくるものはあるだろうが、
物事が上手く行かない時、
すべて今までの自分のツケだと思い、
乗り越えるくらいの強い精神力と前進力がほしい。
自分を律し、道を切り開いていく力を養いたいものである。
生まれた結果は自分自身が造り上げた賜物であり、
同時に人への感謝の気持ちを忘れない。
という事が、大切なんではないかと思う。




震災の被災者の話をした後で
こんな話をするのは的外れかもしれない。
地震という人の力ではどうしようもない災害によって
運命を変えられてしまった人がいるのだから。
改めて、日本の迅速な復興と、
被害者(被害者という言い方はあまり好きではないが)の方々の
回復を願いたい。


明日は、NY ALL JAPAN RugbyJersey Cup
初めてのメンバーで初めての試合、、、大丈夫なのか、、、



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June 27, 2011

Cheer for Japan 〜東日本大震災〜

Over three monthes passed since horrible  tragedy occurred in Japan. 
People are still suffering from poverty, hurt and dead of the loved one. 
This hurt won't go anywhere from their heart.


There are lot of people rose up and recovered Japan .
These picture shows how they put maximum effort and how quick recovery have been taking place.

















Pray for Japan.

NYインターン9日目

NYインターン第九日目。
今日は発行の日で、朝から印刷工場に新聞をピックアップ。

印刷機の故障で、1時間以上の遅れ。。。
その後社長を迎えにいき、お寿司をごちそうになり、隣のニュージャージー州へ。
感じたのは、こうやってみるとかなりの日本人がアメリカで働いて生活してるって事。


アメリカに住み働く、昔は夢のような話だったけど、ここにいるとすごく身近に感じる。
海外を舞台に働くっていう小さい時に抱いた夢が、目の前で実現されてる事に良い意味でも悪い意味でもショックを受けた。

ニュージャージーには
日系の大型スーパーも成り立っているくらいの需要もあり、
(最近は韓国人とかのアジア人を初めアメリカ人も多く利用しているらしい)
日本人の車修理、病院、歯医者、この辺は、まさに「日本」で、何不自由なく暮らせるんだろうと思った。

結局車で何時間も走り、マンハッタンに帰ってきたのは7時過ぎ、これからマンハッタンの配達が、、、皆さんお疲れさまでした。


【今日の学び】

自由闊達

この言葉は最近啓発された単語。意味は
(自由闊達)心が広くのびのびとして物事にこだわらないさま。

この「闊」という字、



門は左右二つの扉を設けた門の姿を描いたもので、

やっと出入りできる程の狭く閉じているという意を持つ。


これに水が勢いよく流れて自由自在である様を示す活が中に入ることから、

ゆとりがあってつかえない。という意味。

自分も将来、狭き門をくぐり抜け、

自分のやりたい仕事やビジネス、趣味、何に置いても、 

自由自在に柵なくやれるようになりたい。 



ここで少し話を膨らませると、この
“自由闊達”という言葉、組織に置いても同じような事が言える。


この言葉と対象になろうである言葉が“上意下達”。 
上意下達とは上位者の命令や指示、言葉などを下位者に伝えて実行させること。
“上意下達”の組織と言うと、
絶対的なリーダーな元でトップダウンな構造をしている組織。 
おそらく、新興企業、もしくは孫正義、ジョブズのような
カリスマ的存在がいる組織では
トップの意思がダイレクトに反映される“上意下達”な構造がふさわしい。 
なぜなのか、
まだ実現されていないコンセプトを具体化せずに、
洞察力なしに末端の知識を自由にさせても、
市場を変えるアイデアは生まれないだろう。
それこそそれこそ資金力の乏しい新興企業で大きなリスクはさけたい。
まぁそれが文字通りベンチャーなのだが。




これに対して、“自由闊達”な組織では、
協調性を元に本来絶対的なリーダーが指し示すであろう方向性を導きだし、
個々の主体が重用視される組織。
大企業や事業が多角に渡るような、

集権的な組織においてそれぞれのリスク管理や、
業務をすべて管理するのは効率的とは言えない。
それぞれのエージェントに権限を委託しそれぞれを最大限に引き出す事が必要とされる。“自由闊達”な構造がふさわしいのだろう。


若かりし頃のSteve Jobs

どんな企業でも、組織でも、部活やサークルでも、
まずどのような組織体型をとるのか、
リーダーを立てストイックに目標を達成するのか、
各々の意見を尊重し目標に一丸となって立ち向かうのかは非常に重要であると思う。
そのためにはまず組織の規模や、個々の役割、目的を明確にすべきだと思う。
先日の「“孫正義” という人。でも触れた、
孫の二乗の兵法の最も重要とされる部分“理念”が大切なのであると思う。




今日はかなり長くなってしまった。。。


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June 23, 2011

NYインターン8日目

NYインターン第八日目

今日は旅行代理店IACEの石田会長の取材に同行。
日本語を交えた会話の内容のメモを取り、
それを原稿、記事に書き下ろしする。
石田会長のオーラが素晴らしかった。また彼女は日系人会の、女性実業家の会の会長でもあり、先陣をきっているキャリアウーマン。
とある記事で、

「夢に向かって突進すれば必ず成功します。信念に向かっていれば、絶対誰かが援助してくれたりアドバイスしてくれます。お金は必ず何かで回って来るものです。だから夢を捨てず、くじけても突進していくパワーが必要です」

『100の議論よりひとつの行動』。感じたことはすぐに実行すること。迷ったら実行です」


とおっしゃっていた。
このNY生活を通して、いろいろな事を得れてる気がする。

“孫正義” という人。

'孫正義'というのが誰かというのは言うまでもないが、
あえて紹介しておくと、

日本の実業家であり、ソフトバンクグループの創業者。ソフトバンク株式会社代表取締役社長。 高校を中退し米国へ留学、セラモンテ高等学校、ホーリーネームズ大学を経てカリフォルニア大学バークレー校卒業。
若干19歳の時に「20代で名乗りを上げ、30代で軍資金を最低で1,000億円貯め、40代でひと勝負し、50代で事業を完成させ、60代で事業を後継者に引き継ぐ。」という人生50年計画を立て、今もその計画の実現に向けて走り続けている。


まずはこの3つの動画を見てほしい。



自分が“孫正義”に敬意の念を抱き始めたのは何年か前の事だったと思う。
同氏が「孫の二乗の兵法」を公に提唱し始めた時であろう。詳しくはリンクに飛んでもらえれば分かるだろうが、実に良く出来ている。2時間程の講演をパソコンにあんなに見入って聞いていたのは未だかつてなかった。自分が起業に興味を持ち始めたのもこの頃だったと思う。

孫氏は非常にビジョンがはっきりしている。常に先見の明をもち、まさに情報社会に革命をもたらせている。また学校教育や、自然エネルギー団体を設立するなど、そのカリスマ性は多岐に渡って発揮されている。また一言に斬新的と言うと先鋭的で、急進的なイメージがあるが、事にかける思慮深さや、仁義、信愛の深さは計り知れない。

志し高く”と自書でも述べているがこれは先日の【リーダー】たるものにも繋がる物がありそうである。失敗を恐れずに、常に全力でチャレンジを続ければ後は確率論の問題と語る。失敗しても将来必ず何かの糧になるという考えは同感できる。
こういう動画を見ていると、また何か学ぼう、始めようと言う、熱い情熱が込みあげてきた


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